期間と担当者

役割

1日に何人必要かも入れます。

名/日

休みの設定

休業曜日

このブラウザでは設定を保存できません。プライベートウィンドウや、保存領域を無効にした設定では保存されません。

このツールについて

期間・担当者・役割を入れると、当番表を作ります。祝日と休業日の判定は、 当サイトの営業日・稼働日計算と同じ仕組みを使っています。

  • 役割は複数作れます(掃除1名・電話番2名、など)。同じ日に同じ人が2役を兼ねることはありません。
  • 「名前,2026-04-05」の形で出られない日を指定できます。
  • 前日と同じ人が続かないようにします。
  • CSVで書き出せます。

「公平」の決め方

公平という言葉は、そのままでは決まらないので、次のように定めています。

役割ごとに「出られる日数に対する担当回数の割合」をそろえます。

  • 単純な回数でそろえると、週に3日しか出ない人と毎日いる人が同じ回数になり、 出勤日あたりの負担はかえって不公平になります。割合で見ればそこが揃います。
  • 条件は上から順に守ります: ①休業日・出られない日には入れない → ②その日の枠を埋める → ③前日と同じ人を避ける → ④割合をそろえる
  • 担当者が少ないと③と④は両立しません。避けきれなかった場合はその回数を画面に出します。 黙って守ったことにはしません。
  • 埋められなかった枠があるときも、日付と役割を出します。

先の年の祝日について

祝日は内閣府が公表しているデータを正としています。 公表範囲を超える先の年は現行のきまりから計算した推定になるため、 その年が含まれる場合は画面でお知らせします。確定後にあらためてご確認ください。

データの取り扱い

名簿と出られない日はブラウザの中だけで扱われ、送信されません。 端末に残るのは役割や休業曜日などの設定だけで、担当者の名前と出られない日は残しません。 出られない日は事情が推測できる情報になりうるため、書き出したCSVの共有範囲にはご注意ください。 詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。